~悠久なる水の調べ~

声優さん好きの水凪(みなぎ)が綴る、日常と萌えとたまにレポです♪男性声優様★音楽ではSound Horizon&梶浦由記さんに愛を注いでおります!!そして絶賛ジンユノ祭中 ※プロフィールをご一読下さい※

2006年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年03月

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ロック朗読劇 Yo-Jin-Bo ~蒼月城の魔剣~ 後編

なんとか鬼侍も振り切り、竜神の元へと向かう心と霞丸。そこでふと霞丸が立ち止まり、心に魔剣を見せてくれと頼みますが、それを渋る心。心の心情としてはこの魔剣は用ちゃん達を助ける切り札であるから、以前は敵だった霞丸に渡すことに一抹の不安がよぎったのだが、「魔剣の魔力にとりつかれたか…?俺が信用できないのか!」と霞丸に言われ、この魔剣を手に入れることができたのも霞丸のおかげであるからと魔剣を霞丸に渡します。
するとやはり霞丸が豹変!
霞「はははは!…はははははっ!!本当にお人よしだなぁ心之助!!ここで俺がこの魔剣を奪ったらどうするつもりだ!?」
心「かっ…霞丸!?てめぇ…やっぱり…!!」
霞「鬼の魔剣…この眼で拝んでやろう…(剣を抜くとダメージが!)うわぁぁぁ!!」
心「なっ…!?」
(心・霞丸と少し間をあけて剣先の着ぐるみを着た魔剣登場!笑)
魔「いたたっ!落とさんといてー!」
心・霞『!?』
魔「フッフッフッフッ…ここで魔剣クーイズ!!」
心・霞『はぁ?』
魔「このクイズに答えられなかったら…お前ら罰ゲームな!」
心「何でそんなんやらなきゃいけないんだよ!」
魔「ちなにみ今は台本どおりには少しも進んでないんですよぉー(笑)それではクイズ!わいの高校生の時の先生の名前はなんでしょう?3択あるので答えて下さい。1!森田。2!石川。3!竹中。さぁどれや!」
霞「なにこれ真面目に答えるの?」
魔「そうや」
霞「えっと…じゃあ…2番の石川!!」
魔「ブブー!!残念でした!じゃあそっちの兄ちゃんの答えは?もう2択やでー!」
心「えぇ?うーん……1番の森田!!」
魔「ブブー!!ハズレや!!ってゆーか…なんで可笑し思わないの!?竹中って誰だ!?って思うやろ!?」
会場『罰ゲーム♪罰ゲーム♪罰ゲーム♪』
魔「そうや…そっちの兄ちゃんは…」
心「俺か?」
魔「そうや。…じゃあ本当の、本気の言葉で『愛してる』と言うてみぃ!」
会場『キャァァァ~!!!』
魔「みんなのことよぅ考えとんのやろ?(笑)」
心「うっ…!心之助でやればいいんだろ!?」
魔「ちゃうちゃう。高橋広樹でや♪」
心「えぇ!?じゃあ………愛してる……」
会場『きゃぁぁぁぁ~~!!!(〃▽〃)』
魔「じゃあ次、そっちの兄ちゃんは…まずは織田信長の真似(笑)」
会場『えぇ~』
霞「…行けぇぇぇーーー!!!!」
会場『(笑)』
魔「次いで武田信玄の真似(笑)」
霞「…っ行けぇぇぇーーー!!!!」
会場『(笑)』
魔「最後に伊達政宗の真似(笑)」
霞「…っ行けぇぇぇ~~~!!!!(半泣き状態で)」
会場『(笑)』
魔「なんで伊達政宗は泣いとんねん!?」
霞「うぅぅ~(泣き真似)。俺も愛してるって言いたかった…!!」
会場『キャーー!!言って~~!!』
魔「(あまりに会場がざわめきたったので)じゃあ言うてみぃ!!」
霞「…うまく言えないけど…すっげぇ愛してる!(ちょっと照れぎみで)」
会場『きゃぁぁぁぁ~~~!!!!(〃▽〃)』

はい!そんな感じで心&霞丸と関西弁を話す魔剣とのやりとりはかなり面白かったです!!魔剣が心に自分(魔剣)を持ってくれといったので、心が柄の部分をもつと「あぁ~ん。うふ~ん。」とか喘ぎだすし(笑)どうやら柄は一番敏感なとこらしく(笑)魔剣いわく心との夜の相性はバッチリらしいです(笑)
そんな魔剣の態度に心&霞丸は気持ち悪く思い、剣を踏むはお互いになすりつけ合うわです(笑)でもとりあえず目的のために嫌がりながらも魔剣をもって竜神がいる祠へ向かいます。

竜神の祠につき、心は竜神を呼ぶために霞丸に歌を歌うことを頼みます。ちゃんと「声優業界で歌が上手いって評判じゃないか!十八番を歌ってくれよ」とおだてて歌わせます(笑)おだてられてなのか霞丸は歌う気に…!そして歌った歌は…「せ○う~ん♪それは~…」ってお線香の『青○』のCMソングを感情を込めたように熱唱(笑)その後理由は忘れましたがちょっとしたことで心と霞丸が衝突しそうになってしまいます!竜神が背後に現われているというのに心と霞丸は全然眼中に入ってないといった感じでお互い対峙します!そしていざバトル!!心が剣を振り上げた瞬間手ごたえが!?(爆)はい…後ろにいた竜神に剣が刺さったのです(笑)竜神もこれは普通の剣とは違うとわかり、「これは魔剣、マッケンロー!!」と(笑)もちろん心からのつっこみがあったことは言うまでもありません(笑)
さていよいよ竜神VS心+魔剣!霞丸までも石にかえられてしまい、一時はピンチに陥りますが、心のみんなを元に戻したいと思う気持ちが魔剣の力を引き出して竜神を倒します!そして無事に元にもどる用ちゃん・棒・モンモン・霞丸。しかし「…よかった…」と告げ心が倒れてしまったのです!

魔剣の話だと、自分は魔剣だから力を発動させると持ち主の命を削ってしまうと告げます。しかし心ほど素直な相手も珍しいし、夜の相性も合うとのことで(笑)、最初に魔剣がおさまっていた台座が充電器になっているのでそこに戻したら力が満たされて心の命が溢れ出るかも…と、ゆーことで、今度は心を助けるために用ちゃんたちが蒼月城へ向かいます!
蒼月城への道は霞丸が知っていると魔剣が言うと霞丸は自分には付き合う義理はないといって一旦は断りますが、魔剣からの石化を心が解いてくれたわけだから協力したってという説得により、棒たちを案内することに。けれども露骨に霞丸とは嫌だ!と態度で示す用ちゃん。同じ忍びとして霞丸がとった行動が許せない(ゲームでのこと)ため突き放しますが心のため嫌々ながらも協力することに。
そうそう、この時に用ちゃんが
用「心はモンモンがおぶってよね!」
紋「えぇ~。それってBLみたいじゃのぅ~」
棒「BL…?Beautiful Lifeか!」
なんてやりとりもありました(笑)

蒼月城にたどり着くと、霞丸は自分の役目は終わったと去っていきます。そしてそこで迎えていたのはまたまた登場おやびーん!!(笑)すっかり忘れられていた最行和尚を人質にとったのですが、霞丸以外だれも知らないし、霞丸もすっとぼけていたため人質の価値がないと判断(爆) ここでおやびんの相手をかってでたのがモンモン!!用ちゃんたちを先に行かせ、自分一人でおやびんの相手を!その戦う方法が…なんとモンモン・ダンサーズを呼び、『Real Rock』を踊りながら熱唱!!なぜかそれにやられるおやびん(笑)「くそ~!覚えてろぉ~!!」とクルクル回りながら退散してました(笑)

さてさて場面は変わって用ちゃん・棒・サイドは無事に台座のもとへ!棒が魔剣を台座に置き、心を傍らに寝かせた時に彪堂が登場!その瞬間「彪堂はん、活きのいい人間を2人連れてきたでぇ~」と本性を表します!どちらにしろ心が回復するまでは時間かせぎをしなければならないので用ちゃん&棒は彪堂と対峙します!この時のバトルがすごいカッコイイのです!!(≧▽≦)いきなり用ちゃんの飛び蹴りから始まり、ハイキックやらパンチちやら、本当にカッコイイのです!もちろん用ちゃんだけでなく棒との剣のバトルもカッコよくって、用ちゃん・彪堂・棒と並んで対峙するシーンは本当に迫力満点!また彪堂も悪の親玉っぷりがうまいしカッコイイして本当に見ものでした!(〃▽〃)
戦いながらも下手へ引っ込む3人。魔剣が残された部屋には誰もいない…と思ったら、帰ったはずの霞丸が戻ってきて心を起こそうとしますが、目覚めた心は魔剣に操られてしまい、霞丸に切りかかります!!どうやら魔剣は心の奥底に眠る欲望をエネルギーとしているらしのです。心は農民出ということもあり、武士に対する憧れや下の者を省みないことへの怒りを覚えていたので、魔剣のエネルギー源としては最適だったのです!戦いたくはないが体が勝手に動いてしまう心…!霞丸も困惑しているところに、おやびんとの対決がおわったモンモン&最行が駆けつけます!最行は魔剣を封印するといい、
最「あ!矢田亜希子!!」
魔「えっ!?アフラック!?」
最「てりゃぁ~バシッ!(お札を貼る)」
魔「しまったぁ~」
と魔剣はあっさり封印されてしまいます(笑)ちなみに1回目では矢田亜希子→伊東美咲、アフラック→エルメス!?でした(笑)

正気を取り戻した心!これで用・心・棒がそろいます!!(≧▽≦)(モンモンは最行とともに封印するために祈祷中)3人はそれぞれの必殺技を彪堂へと放ちますが、やはり彪堂にはきかず…!
彪「人間ごときの力では私は倒せない!!」
心「くそぉ~!」
霞「…人間の力では倒せない…?……もしかして!心之助!その剣を貸せ!!」
心「えっ?あぁ…」
霞「俺の考えが正しければ…(お札をはがす)」
心「あぁ!!それじゃあお前が…!!」
魔「封印を解いてくれておおきにぃ~!」
霞「はぁぁ~!!(彪堂に向かって剣を突き刺す!)」
彪「ぐぁぁ!なんのこれしき…!ん…!?力がどんどん吸われていく…!!」
魔「うぉぉ!なんてすごい欲望や!!え…わいが吸いきれないなんて…!!」
彪&魔「うわぁぁぁーーーー!!!!(ドゴーン!)」

つまり結局のところ、互いが弱点だったのです。
これで無事に解決し、霞丸は最行に悪霊払いの素質があるとおいかけられ、残される用・心・棒・モンモン。ホッと一息つくととたんに用ちゃんのお腹がぐぅと鳴きます(笑)しょうがないなぁとオレンジグミを食べさせてあげるモンモン♪口をあけて待ってる用ちゃんがラブリー♪♪(〃▽〃) 1粒口に入らず落ちてしまったグミがあったのですが、心が急いで拾って「3秒ルール!3秒ルール!!」といって用ちゃんに食べさせる場面もあったり(笑)最後になかよく食べている用ちゃん&モンモンを見て
心「BLみたいだぞ!」
棒「BL…?あぁ!Boder lessかぁ!」
またしても意味を取り違える棒(笑)そんなこんなで旅はきっと続くのです♪

ラストは用・心・棒による『用心棒のテーマ』を熱唱♪これは心が「用心しろぉー!」と言った(歌った?)あとに用ちゃんが「用心しろぉ!」といって用心する内容をいうのですが、今回は耐震強度やライブドアでした(笑)うぅ~ん旬なネタ!!(笑)3回目はラストということもあってアドリブ満載!(それはいつもですが・笑)みんなはちゃめちゃ!(これもいつも・笑)そして押しても平気!(爆)だって30分は押しましたよ!絶対!!その分の延長料金は魔剣をやった方が払ってくれる(払わせる・笑)そうです(笑)

なにはともあれ笑いっぱなしの2時間以上の朗読劇でした!!やっぱり用心棒は面白い!!(≧▽≦)次があっても絶対にいきます!!
今回はこんなに長いレポを最後まで読んでくれた方!!本当に!本当にありがとうございますぅー!!感謝感激でございます!!まだまだダメな点は多いと思いますが、少しでもこれを読んで楽しんでいただけたら光栄です☆
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| 声優イベント | 12:37 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ロック朗読劇 Yo-Jin-Bo ~蒼月城の魔剣~ 前編

「ロック朗読劇 Yo-Jin-Bo ~蒼月城の魔剣~」に行ってきましたぁ!
朗読劇は一昨年の年末以来になります!(去年はライブ)あの時はなんだこのイベント!?めっちゃ楽しい~!!(≧▽≦)と思いあっというまに用心棒の世界にはまったのを覚えてます(笑)
今回は2/4昼、2/5昼&夜講演とあったのですが、都合により4日に昼と、5日の夜に参加しました!
今回のレポは5日の夜をメインとしてかきます!

舞台が始まる前のお願いは4日の昼は森田さんがフェイク伯爵に扮してテンション高く説明してました♪一番最後で素の森田さんに戻った時は会場から歓声が♪♪5日の夜ではwebでもストリーミングしていたラジオ『用心棒 俺=Yo!』風に森田さんがパーソナリティーちっくに話してました!それも昼講演でどうやら今回の朗読劇には参加していなかったのですが、一刀斎役の荻原秀樹さんが見に来ていたようで、無理やり引き止められてラジオのゲストとして登場してました(笑)そして森田さんに嫌がらせのように『荻原』を『萩原』と言われるオギー(笑)そんな感じの前説もあって、本編スタートです!

最初は心(高橋広樹さん)の心の悩み・葛藤シーンから始まり、用(森田成一さん)・棒(石川英郎さん)に答えを求めますが、それは自分で見つけるものだと言われ、2人は心を残して去っていきます…。心はよろよろと前の方に来て、『Wolf』を熱唱♪1回目の講演では立っていいのかわからず椅子に座ったまま手を振ってましたが3回目ではみんなで総立ちして曲にのってました♪

舞台は変わってとある村。モンモンこと門倉紋山(稲田徹さん。今回は髪の色までモンモンそっくりでした!)がお腹をすかせて歩いていると季節はずれのアケビが成っているのを発見し、食べようとしたところカラスに奪われそうに!そうはさせまいとカラスと格闘していると、後ろから百姓に声をかけられ、もしかしてうちのアケビを取ろうとしていたのか!?と聞かれますがそこは見て見ぬフリでかわそうとするモンモン(笑)でも疑いの念がある百姓は「あぁ!カラスがアケビを!!」というと「あぁ!拙僧のアケビを返せぇ!」……固まるモンモンと怪しげな目でみる百姓(笑)でもみるに見かねて食事をご馳走してあげることに。3日目ではチョコをモンモンに食べさせてましたが(笑)
どうやら百姓は徳の高いお坊さんが通るということで道端で待っていたのですが、そこに自分とこのアケビを取ろうする怪しげな坊さんを見つけたわけで(笑)そんな話をすると、モンモンもお坊さんとしてのプライドか、「拙僧だって徳の高さなら負けぬぞ。九尾の狐を退治したことがあるんだぞ」と自慢げに。それには百姓もビックリしたのか、「あの九尾の狐を!?」と尊敬の眼差しをモンモンにむけるが、実は退治したというか…逃げ出したというか…逃げ切ったモンモンはちょっとタジタジ(^_^;)
そんなところに現われたのが我らが(?)用ちゃん!!(≧▽≦)ノリノリで『GO DASH!』を熱唱♪♪
ちょっと息が上がりながらも、なぜ自分と連れの心がここにいるのかをモンモンに説明。簡単に言うと、日照り続きの村に恵みの雨を降らせるために雨乞いをし、雨が降った代わりに見返りとして百姓の娘を差し出せという竜神の要求を断っているため竜神を鎮めてもらいたいとの願いなのですが…お決まりの展開で、男はつらいよの寅さんのように心がその百姓の娘・おきぬちゃんに惚れてしまったのです(笑)用ちゃんが「そうそう、いつもの寅さん」というと心は似ていない寅さんの物まねを(笑)用ちゃん&モンモンに『似てねぇ~』と言われるとちょっと拗ねたように「真似じゃないもん!オリジナルだもん!」という心がなんか可愛かったです♪
ここで用ちゃんとモンモンが舞台前方に来て心とおきぬちゃんの様子を再現!もちろんおきぬちゃん役は用ちゃんです(笑)なんだか…女装なれというか…色っぽいんですよ、用ちゃん(笑)またその再現の様子がおもしろくって!心役をやっているモンモンが「ぼっ…僕は」とどもるシーンも「ぼっ…ボボボボ・ボーボボ」とか言うし(笑)話の流れは忘れましたが「焼きたてじゃぱん」の話になって用ちゃんが「それはBLEACHの前の番組ですわ」って言ったり、途中で「じゅん(心)とお呼びください…」とモンモンが言うと
用「じゅん…」
紋「おきぬちゃん…」
用「じゅん…!」
紋「おきぬちゃん…!!」
用「(北の国からの真似で)蛍ぅ~」
なんてアドリブ満載です!!
ちなみに2人が再現劇をやっていると、心に当てられていたライトはどんどん落とされ(笑)そしてマイクの音量は下げられ…マイクを通さず心の叫び声だけが静かに響いているのです(笑)「俺、じゅんとか言ってないし!!」とか(笑)

そんなやりとりがひと段落ついたころに用・心とくれば棒の登場…!かと思いきや、袖のところにチラッと姿を見せた棒はすぐにひっこんでしまい…?と思ったら何かに隠れたり、怪しげな行動をとりながらも舞台へ!そして『ヘブン侍』を熱唱♪この時後ろにいる用ちゃん・心・モンモンの踊りが面白いのです!用ちゃんはリズムよく揺れてる感じなのですが、心はなんか微妙に踊りおかしいし(笑)棒も途中で振り返ってみんなで同じ動きをしたりして本当に楽しそうに歌ってました!
棒の行動がおかしかったのは、オカルトやら超常現象が大好きな棒は竜神と聞いていてもたってもいられず様子を見に来てしまったという感じです。そんな棒に本当にたたりはあるのか?と質問すると、
棒「たたりは本当に存在する…リング・らせん・女優霊・エクソシストから…」
心「それって全部映画じゃん?それも角川映画。」
紋「エクソシストは違うが同じ魔族を扱っているものじゃな。魔族といっても今日からマ王は…(ゲームの説明・笑)」
用「モンモン!」
紋「はっ!今何かが拙僧に乗り移った!!」
棒「櫻井の呪いだ!」
会場『(爆笑)』
棒「古くからあるものだと四谷怪談・番町皿屋敷・化け猫…ポーツマス!ポーツマス!」
心「それは猫ひろしって…」
用・心・紋『棒がボケた…!!』
棒「フフフッ…」
用・心・紋『クララが立った!クララが立った!!』
棒「おじいさぁ~ん!って…誰がクララで立つねん!」
用・心・紋『お次はノリツッコミ!』
紋「クララ萌え~♪」
用「えぇーモンモン、ロリコンだったのぉ!?」
紋「失礼な!拙僧はロリコンなのではない!小さくて可愛い女の子が好きなだけだ!」
用「ってそれロリコンじゃん…」
棒「ロリコン……ロンリー・チャップリン・コンテストか!!」

そういうとスッとモンモンが前に出てきてBGMにはロンリー・チャップリンが!!1回目→モンモン自身、2回目→棒を指名ときたらしいですが…3回目は心を指名!!心は渡されたサングラスをはめ、ロンリーチャップリンを熱唱!!これは本当に急に指名されるらしく、かなり驚いたよ様子で(笑)サビのところは高かったのか、若干金切り声になりながらも歌ってました(笑)
ロンリーチャップリン・コンテストが終了した用・心・棒・モンモンは竜神を呼び出す方法を考えると天岩戸の話にたどり着き、あれって…歌や踊りで開けるんだよね…?ってことは!?
ゴゴゴゴゴッと音を立てながら竜神(石井真さん)が登場!そして「本当にいたんだぁ~」と明らかに喜んだ顔をする棒(笑)用・心が竜神に対して言論合戦をしている時も「弁も立つんだぁ~」と嬉しそうにしている棒(笑)
結局は話は平行線をたどるのですが、ふと竜神が娘がいないことに気付き、
竜「娘がいないようだが…?」
用「私がおきぬです…」
竜「嘘をつけ!殺すぞ!」
紋「はい、私キティーちゃん、ロンドンに住んでるの!」
竜「処刑決定…ターゲット・ロックオン!!」
紋「ひぃぃ~」
竜「そこのでかいの!」
棒「あたい?」
竜「なにがあたいじゃ!死…orDIE…」
棒「ってつまり必然的な死!?」
こんなやりとりの後、一気に戦闘態勢へ!!1回目では決め技の名前を忘れた心ですが(笑)3回目となるとさすがに間違えずしっかりと言えてました(笑)結局、心が切り込み、歯が立たず気絶している間に用・棒・モンモンは竜神によって石にされてしまったのです。

気がついた心はショックを受けますが、そこに妖気を感じてたどり着いたというお坊さん・最行(樫井さん)に出会います。最行によって、竜神は大蛇だということを聞き、用たちを元に戻すには大蛇を倒すしかないとの情報を得ますが、今のままでは歯が立たないと言われ、どうしても用たちを元に戻したい心は最行にすがりつきます。そんな心にドラクエ5でも石になった主人公が元に戻るまでは大きくなった子供がくるまでかかったじゃないかと最行は説得しますが(こんな説得って・笑)心は納得できないまま。そんな時
最「あぁー!!」
心「何か思いついたのか!?」
最「家の鍵を閉めるの忘れた!」
心「じじぃ!何年旅してんだよ!?」
最「あぁー!洗濯物しまうの忘れた!」
心「てめぇー!!」
舞台を駆け回り、観客側にも下りてまで逃げる最行と追う心(笑)そして石になったはずの用・棒・モンモンもなぜか心に続いて観客側へ(笑)
心「(最行に向かって)くぁー!お前まで下りるな!す~ぐもっていかれるんだから!!って…お前ら石だろ!?ついてくんな!!」
と、かなりキレぎみな心(笑)反省した様子のない用たち(笑)もちろん最行も反省した様子もなく「マイッチング♪」と可愛く言ってまた心が「なんだよこれ!!真面目に台本通りやってるの俺だけ!?」とかなりキレてました(笑)
そんな最行から毒には毒で制するとのアドバイスと共に蒼月城に眠る鬼を封印したという魔剣の力を借りれば大蛇が倒せるのではと聞き、心は最行と共に蒼月城に向かうことを決意したのです。そうそう、最後に最行が「ビアンカとフローラ、どっちと結婚した?」という質問に対して心が「フローラ」と応えたら「くぁ~~!!」と怒られてました(笑)かくゆう私も「えぇー!!」と不満を言ってました(笑)

蒼月城の近くの森までやってきた心と最行。城の側には鬼侍がうようよしています。最初は隠れてなんとか過ごしたのですが、2度目で見つかってしまいます。万事休すかと思った時、シュッ!チリン…。と鈴のついたクナイが!?そして登場今回朗読劇初登場の風魔霞丸(谷山紀章さん)!!ちなみに…初日では金八の真似をして登場してきたのですが、3回目は心に「お前は…猪木か!?」と言われ、アントニオ猪木の物まねをしながら登場(笑)お決まりのアレをやりましたよ☆『1・2・3・ダァー!!』(笑)結構長く真似をさせられていたので「似てないんだから止めてくれ(泣)」とちょっぴり泣き言いってました(笑)
用心棒はキャストがキャラの格好をしているのがおいしい所の1つなのですが(森田さんは半ズボン♪ん?ハーフぐらいか?)霞丸は忍びだとゆうこともあって、衣装がカッコイイのです!!(〃▽〃)また紀章さんがその格好すると似合うんだなぁ~これが!!霞丸は長髪なこともあってウィッグをつけての登場!そして『RULE~激しい雨~』を熱唱!!もともとエロスな紀章さんだけあって(←え?)舌で嘗め回す仕草とかがエ…エロッ!!でも似合ってしまう所がやっぱすごいなぁ~。本当にかっこよかったです!!

どうやら霞丸も蒼月城に眠る魔剣を求めてきたのですが、思ったよりも厳しい警戒に、かつては敵だった心と協力して魔剣を取りに行くことに!最行は足手まといということで安全だと言われた洞窟で待機することになったのですが、どうもそれが不服だったのか、「いぃもぉ~ん!2人が魔剣を取りに行っている間にここにいる女の子全員のメアド聞いちゃうもぉ~ん!」と拗ねたようにいうと霞丸が「あ、あとで俺にも…」(笑)このセリフには会場から歓喜の悲鳴が!!ちなみに1回目では「おもいっきり生電話にかけちゃうもぉ~ん!」と言ってました♪

ここで親玉の吸血鬼・彪堂の登場!部下の鬼侍が侵入者を逃がしたと知り制裁を!!こうなりたくなかったらとっつかまえて来い!との命令を下します。そんなところに現われたのが、最初の用心棒に出て来て散っていったおやびんこと岸部孫兵衛(大橋隆昌さん)!ちょっとカマっぽいヤクザの親分です!かつて一刀斎によって切られ、危うく息絶えそうになったところを彪堂に助けられ永遠の命を手に入れたとか。そのおやびんが策があるとのことで心達のもとへ!
そうともしらず心達は足を城の方へすすめます。いざ城へ入ると城はもぬけのから…。心の野生の感で怪しさを感じますが、そんな時に現われたのがおやびん!!どんな攻撃をしかけてくるのかと思ったら「岸部孫兵衛と鬼たちの華麗なるダンス・ダンス・エボリューション!!」と言って、う…歌が始まりましたぁ!!(笑)それも『バイバイ哀愁デイト』(爆)そしてなんと!鬼をひきつれ華麗にダンスを踊るのです!!途中では投げキッスしまくりだし(笑)でも最後の側転が決まらず、心・霞丸・他キャストにも「最後の側転がきまっていれば…」と何回もダメ出しされてました(笑)でもこの歌…しばらく頭から離れませんでした(笑)「バイ♪バイ♪ババイ♪バイ♪バイ♪バイ♪バイ♪ バイ♪バイ♪哀愁デェ~エ~ト♪」(笑)
まぁこんなショーは攻撃にはならず、おやびんは逃げ帰るように退散(笑)

華麗な(!?)ショーの後には本当の親玉・彪堂が登場!心と対峙します!かなりの強さの彪堂に押されっぱなしの心!もぅ絶対絶命か!?と思った瞬間、忘れてはいけない霞丸の助太刀が!妖術・彪眼闇(ジャガーアイシャドー)で彪堂の視界を奪いその隙に魔剣を奪います!心はこの彪堂を倒さずに生かしておくのに若干不安を感じつつも、霞丸に説得されその場を後にします。

 
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仮面ライダー スーパーライブ 29日♪

28・29日と仮面ライダースパライに行ってきました!29日は先輩が大阪に旅立ってしまったので一人参加になったのですが…斬鬼さん見たさでもちろん参加しました(笑)
29日の出演キャストは、響鬼さん(細川茂樹さん)・威吹鬼さん(渋江譲二さん)・轟鬼さん(川口真五さん)・斬鬼さん(松田賢二さん)・明日夢くん(栩原楽人くん)・桐谷京介くん(中村優一くん)、香須実さん(蒲生麻由さん)・日菜佳さん(神戸みゆきさん)でした。ちなみにレポは水凪はキャラ名で書いてますが、役者間はもちろんお名前で呼ばれているので解りにくいかもしれませんがご了承下さいませ!

トークショーはめちゃくちゃ楽しかったです!やっぱり響鬼さんが仕切ってくれる感じでしたし♪

まずは登場から!威吹鬼さんが袖の幕からチラッと顔を覗かせてから登場すると、後続の轟鬼さん・斬鬼さんたちもみんなチラッと見てから登場してました(笑)あ、香須実さんと日菜佳さんは普通に登場でした。最後に響鬼さんの登場ですが、響鬼のおめんを被って登場(笑)さすがです(笑)
最初の質問内容は1年間撮影をしましたが、最初の撮影では?というのを響鬼さんに聞いて、最初の撮影は屋久島へ行くフェリーで、撮影は1年くらい前かららしいのですが、一昨年の夏ぐらいから東映本社に赴き色々お話を聞いたそうです!次は明日夢くん!やっぱり「最初の撮影は細川さんと一緒でフェリーでした。」と言うと、響鬼さんが「もぉー可愛いでしょ!?落ちる子供と明日夢とどっちを助けようと思ったし(笑)でもね~1年もやってるとあんなに可愛かったのに可愛くなって…」といった響鬼さんに司会のお姉さんが「あんまり変わってない気が…?」と言うと、「1年もたつと男らしくなって…ね!(会場に向けて)でも可愛いかったのも1年後には憎らしくなってたりもね(笑)」
なんて言ってました♪
威吹鬼さんに話をふると、「なんか威吹鬼のポジションは…淋しかったですね…。なんか威吹鬼って轟鬼達がわぁーわぁーやってる横で『あはは』って感じじゃないですか。だから轟鬼のポジションになりたかったなぁ~って」というと、響鬼さんが「でもあれは可哀相だったよね!変身したら喋れないじゃん?変身後のは後からアテレコするんですが、威吹鬼は(吹くから)技の名前を叫べなくてつまんなそうでしたね(笑)」横で威吹鬼さんが息を吸い込む真似を(笑)
そして轟鬼さんは威吹鬼さんが轟鬼さんのポジションになりたいといったためか、斬鬼さんとの師弟を絡めて聞かれると、「本当に松田さんにはお世話になりました…」みたいなことを言うと、斬鬼さんがスクッと立ち上がり「え…おちないの…?(斬鬼さんボイスで)お前は俺の心に…(聞き取れませんでした・泣)」なんて言ったのか気になります!!
すると斬鬼さんが「でも俺あんまり変身しなかったから…」と言うと、響鬼さんが立ち上がり、「何をおっしゃいます!斬鬼さんの人気は凄いですよ!ねぇ?」と、会場に聞くと会場から斬鬼さんを呼ぶ声が!私の声も入っていたのは言うまでもありません(笑)ちょっと驚いてましたが嬉しそうでした☆
そして次に香須実さんに話がふられ、最初は響鬼さんと車に乗るシーンが緊張し、セリフがなかなか詰まって言えなかったら、響鬼さんがアドバイスをしてくれたおかげで出来たって話をしてました。だから響鬼がバイクに乗ったのが淋しかったと。あとお兄さんしかいないので、日菜佳さんという妹がいる姉役ができるか不安だったと言ってました。
香「神戸ちゃん、しっかりしてて~、なんか双子かむしろ神戸ちゃんがお姉さん…?」
日「全然そんなことないですよ!」
香「でもなんか似てきたって言われて嬉しかったの♪」
日「やっぱりずっと一緒にいると似てくるんですかねぇ?でも同世代の女の子がいたから固まって話すのは楽しかったです!」

司会「全員に一言ずつ聞いたところで…」
あれ?と思って京介をみると、あからさまに驚いて、「まだ聞かれてないですよ!」と必死で抗議する京介(笑)
京「よくBBSみるんですけど、あんまり京介の評判よくないから心配で…。でもみなさん温かくてホッとした」
響「俺あれ見たことないんだけどどんなこと書いてあるの?」
京「鬼には明日夢くんになってほしかった…とか」
響「あぁぁ~(^_^;)」

司会「ここで、響鬼さんにも協力してもらって裏話なんかも…」
響「(綾小路君まろ風に)これ以上わたしになにをさせるんですか!やれというのならやりますよ(笑)ちょっとそこの奥さん!…(しばらくこんな調子)…まぁいいですよ!ここのメンバーはフリートークのが話盛り上がりますからね!」
と、こんな感じで響鬼さんが司会進行みたいな感じに(笑)
響「まずは…栩原!」
明「はいっ!」
響「なんかね~、とち原には演技の話ばっかされた。んだよ~。」
明「それは細川さんを尊敬してるからですよ!」
響「でも他に渋江やら川口やら松田さんもいるのになんで俺!?俺はくだらない話しか教えられないよ?」
明「そんなことないですよ(笑)」
響「そんで中村!こいつはよく憎まれ役をやってくれた!俺もやったことあるけど、18でここまでやるのは大したもんだよ~!」
京「ありがとうございます!」
響「でも中村と栩原はね…なんかライバルなんですよ」
明「えぇっ!?」
京「そーなんですよ!前に3人で何かの取材の後にタクシーに乗ったんですけど、そこで台本を読んでた時に間違えて明日夢のセリフを言っちゃったら怒るんですよ!?」
明「だって採用されたら困るじゃん!」
響「ね?本当に二人はプリキュア(笑)」
会場『(爆笑)』
司会「…渋江さんはスーツも身体たけですが着ましたがどうでした?」
威「スーツは夏は暑くて冬は寒かったです(笑)」
司会「子供の夢を壊さないで下さい!」
威「でも確かにそうだったんですよ~」
司会「あれは皮膚ですからね!よく考えれば普通じゃないですか」
響「それでいいのか…?(笑)」
司会「女性陣では…」
響「うちの女の子は良い子揃えてるよ~(笑)スナック響鬼(笑)蒲生はね~1年でずいぶん成長したよね~。もちろん他の人もそうだけど」
か「そんなことないですよ。細川さんのおかげです!」
響「あれ?蒲生だっけ…ほら、バラエティの…あれ?栩原だっけ?」
(キョトンとしてるかすみさんと明日夢くん)
轟「(立ち上がって)それ俺ですっ!」
響「えっ?そうだっけ?ごめん、全然覚えてないや(笑)で、神戸は~」
轟「そりゃないっすよ~」
響「だってさぁ~なにこの服。(タンクトップなので)HG、HG(笑)」
轟「細川さんがずっとそーゆーから俺これでも努力したんっすよ!(シャツ羽織ってました)」
響「それよりもさぁ~、なんでココ焦げてるの?」
轟「これはですね~、これ私服で、朝から着てるんですけど、脱いで置いてた時に…」
響「その話、落ちあるの?」
轟「……ない…です…」
響「神戸さぁ~」
ヘナヘナとする轟鬼さん(笑)轟鬼さん絡みだったためか、斬鬼さんに話をふられた時、
響「(斬鬼さんの真似で)うちの轟鬼は、可愛い、可愛い、可愛い」
会場『(爆笑)』
斬「でも俺後半変身しなくってさぁ、驚き方のネタが尽きちゃったよ(笑)」
響「あ!俺、あの話が聞きたい!裸んぼうの話(笑)」
斬「あぁ~(笑)でもプロデューサーに怒られるんじゃないかなぁ~?」
響「俺がプロデューサーを怒りますよ(笑)」
斬「実はあの時はまえばりといって、この辺を(どこだかわかりますね・笑)を隠すんですよ。でもそれだと淋しいので俺は『斬』の字を書いてふらふらしてました(笑)」
響「あれは見物だったよね~(笑)絶対しりフェチとかも増えたって。俺もやっとけばよかったなぁ(笑)」
轟「俺はやりましたよ!」
響「えっ?やったっけ?あぁ!最初の時か!」
轟「しかもまえばり無しで…(あっ!という顔をする)」
斬「いいものを見せてもらったよ(笑)」
響「これが本当の雷電激ちんって(笑)」
斬「うまいっ!!」
響「あははは~(笑)いいのかなぁ~(笑)夜の音撃棒を大切にね」
慌てて止める司会のお姉さん(笑)
響「(思い出したように)あぁ!そうそう、神戸!神戸はムードメーカーだったよね~(笑)」
日「そんなことないですよ!!『神戸、神戸~』と呼んでくれるのは嬉しいんですけどいいのかなかぁ~って思いましたし!本当に最初の方とか緊張したんですよぉ~!細川さんと車に二人きりの時はもぉ~!(かすみさんの方を向いて)よく何度もこなせたねぇ!!」
ひなかさんのマシンガントークは凄かったです(笑)

ここでお子様向けに挨拶のシュッの練習です!みんなで響鬼さんのシュッをやりましたぁ~!その時司会の方が「お友達もやりたいよね?」と聞いた後、「大きいお友達もやりたいですか?」と聞いたときの返事の大きさに笑えました(笑)

そしてあの各自のポーズの秘話です!まずは轟鬼さんから聞かれ、
轟「俺、5種類くらいあって…」
響「えっ?そんなにあったっけ?」
轟「なんか余計なオプションがついてたんですよ。(ギターを引く真似をして)ジャンジャカ行ってきます!とか…」
会場『(笑)』
轟「(響鬼さんの方を向いて嬉々として)うけましたよっ!」
響「あぁ(笑)俺は最初は短かったんだけど、プロデューサーが回転するような動きを入れたいんだよね~と言ってきたから組合せてみた」
威「僕は最初(指で銃の形をして)バーンって感じだったんですが、なんかキザじゃないですか?キャラに合わないと思って短くしました」
轟「(斬鬼さんが話そうとすると)松田さんからはとっておきの話があるので!」
斬「(笑)実はですね~、今は彼女がいないんですが、始めた頃いた彼女と一緒にディズニーシーに行ったんですが、その時乗ったアトラクションのお兄さんの『2名様ですね!(斬鬼さんの手の振り)』ってやったのを見て、あっ!いただきっ!って(笑)」

時間も押していたのでこんな感じで終了です!あとはみなさんから一言あって、(もちろん斬鬼さんの時は叫びました・笑)司会の方が「最後に手をふる為だけにこの方々が来てくれましたぁ~」といってでてきたのは、あきらちゃん・みどりさん・姫の3人!なぜかみんな黒で決めててかっこよかったですっ!!

でも斬鬼さん好きなのもあって先輩について行きましたが、松田さんご本人を見て、あまりのおもしろさに本当にファンになってしまいそうです(笑)とりあえず出演作はチェックしそうです(笑)

読みにくかったと思いますが、長々読んで下さりありがとうございます!m(_ _)m
 
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